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シンポジウム

UHHAシンポジウム

経済とエンタテイメントの融合

大学の研究成果発表の場は関係者が認知することが大事でありますが、「話題」という意味では関係者だけでなく、一般の方々にも広く興味を持っていただく必要があります。その発表の場として、国内ハブ空港であり、アジア・海外空港ともつながる羽田空港はもっとも適していると言えるでしょう。羽田から世界へ。「経済とエンタテイメント(学術・文化)の融合」を発信していくこと。それは21世紀版の日本発の『知的ウッドストック』。UHHAシンポジウムの開催は、アジア・海外を熱狂させるだけのパワーと日本の将来を担うプロジェクトを目指します。

第2回UHHAシンポジウムのお知らせ

第2回UHHAシンポジウムが開催されました 第2回UHHシンポジウムは、2013年2月14日に逝去された中嶋嶺雄(UHHAエグゼクティブ・コミッティ座長/国際教養大学理事長・学長)の追悼企画及び、2013年6月に開催される第5回アフリカ開発会議(TICAD V)パートナー事業として開催いたしました。
また、UHHAプロフェッショナルビジネスセミナーはアフリカに精通するプロフェッショナルが登壇し、経済大陸アフリカへの進出を検討する企業へアフリカに対する理解を深めて頂く事を目的に開催致しました。
シンポジウム、セミナーとも盛況を頂き、ご参加の皆様に御礼申し上げます。
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【第2回UHHAシンポジウムを写真でご紹介】
第2回UHHAシンポジウム


【実施概要】
名称 中嶋嶺雄氏追悼企画
第5回アフリカ開発会議(TICADV)パートナー事業
第2回UHHAシンポジウム「文明社会の成熟とは」
日本とアフリカ これからのパートナーシップとアフリカ開発を支えるグローバル人材とは
日時 2013年5月27日(月)
会場 羽田空港第1旅客ターミナルビル6F ギャラクシーホール
主催 UHHAシンポジウム実行委員会
共催 外務省、独立行政法人国際協力機構(JICA)、独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)、独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)、独立行政法人日本貿易振興機構アジア経済研究所(IDE-JETRO)、日本空港ビルデング株式会社
後援 国土交通省、文部科学省、世界銀行東京事務所、在京アフリカ外交団、公益社団法人経済同友会、日本経済新聞社、読売新聞東京本社、産経新聞社、朝日新聞社、日刊工業新聞社、大学新聞社、TICAD V NGOコンタクト・グループ
協力・協賛 東京国際空港ターミナル株式会社、日本航空株式会社、全日本空輸株式会社、スカイマーク株式会社、株式会社AIRDO、スカイネットアジア航空株式会社、株式会社スターフライヤー、京浜急行電鉄株式会社、東京モノレール株式会社、空港施設株式会社、ベーカー&マッケンジー法律事務所、PwC Japanあらた監査法人、三好内外国特許事務所、日本グローバルサポート株式会社、特定非営利活動法人ミレニアム・プロミス・ジャパン、味の素株式会社、月刊WiLL、国際教養大学、横浜市立大学、中央大学、青山学院大学、デジタルハリウッド大学・大学院、TICADⅤ学生プロジェクト
登壇者
(敬称略)
佐藤啓太郎(外務省アフリカ紛争・難民問題担当大使 兼 国連改革担当大使)
板東久美子(文部科学省高等教育局長)
原丈人(アライアンス・フォーラム財団代表理事)
マルコス タクレ リケ(エチオピア連邦民主共和国 駐日全権大使)
平野克己(日本貿易振興機構アジア経済研究所上席主任調査研究員)
大崎麻子(Gender Action Platform アドボカシー・スペシャリスト)
小松原茂樹(国連開発計画(UNDP)アフリカ局TICADプログラムアドバイザー)
鈴木りえこ(認定NPO法人ミレニアム・プロミス・ジャパン理事長)
中尾洋三(味の素株式会社CSR部専任部長)

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